ベイトリール 遠投のコツ【見習い】編

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どうもこんにちは!

遂にこの度、ベイトリール 遠投のコツが完成しました☆

実際のところ、私だけの秘密にかなり踏み込んだ内容になっている他、私が日ごろ行っている練習方法に至るまで書いてあります。

また、当ブログ、StreamDriver」 は優良なサイトを目指し、セキュリティ等は勉強しました。

是非ご安心してご覧ください。

ベイトリール 遠投のコツ

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【ご注意】

・ベイトタックルの使用については、各個人の知識や技量にもよるので、この記事の効果や購入者の結果を保証するものではありません。

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見習い編の本編ではベイトリールの遠投のコツについて簡単にまとめてみたいと思います。

※“遠投“について考える前に

・ベイトリールはリールの種類に寄っても遠投能力は違いますし、そもそも投げ方も違うので、コツと言っても一律一緒ではありません。

・ロッドの硬さ、テーパーによってリリースポイントも違いますし、軽さ、グリップの長さによって、フォームも違います。

・より多くのタックルを使いこなすことでしか、実際に体感することはできません。

あくまでも私が、私のタックルで遠投するコツについて書くので、皆さんが同じように投げて同じ結果が出せる保証はありませんので、それについてはご了承下さい☆

それでは

まず

コチラをご覧下さい↓↓

投げたのはナスオモリ8号30g

糸ふけをなるべく少なくするために、低弾道、ライナーキャストを意識しました。

比較的モーションも少ない力で投げて

その飛距離は皆さんご存知

135.5m

そう

何が言いたいかというと

ベイトタックルのロングキャスティングは

“力“ではなく

如何にキャスティング時に無駄なく身体を連動させるか

キャスティング時に助走をとったり、回転したり、振り回したりしてキャストをする人がいるようですが、個人的には必要ないと思っています。

特に「無駄なく」という言葉がキーです☆

それでは【見習い】編は部分部分ですが、解説していきます。

①構え

最初の構えとしては

片手でロッドを持ちます。

②テイクバック

テイクバック時には

なるべくキャスト方向に対して角度を大きく身体を開けると、可動が大きくなり、遠心力がつきます。

③テイクバック時の溜め

この部分についてが個人的に一番難しいです。

というのも体の軸からロッドを離さないように

テイクバックの溜めを作ることがとても難しいですし、これについて上手く出来ていない方がとても多い。

ベイトリール 遠投のコツ(有料記事)では

この時のStreamDriver的奥義について詳しく解説します☆

④キャストリリース

この一瞬にロッドの曲がりを感じ、曲げ込みながら

体の部分の一つ一つを連動させていきます。

この時、顔を下に向けてしまうとルアーの射出が分からなくなってしまうので、上を向いていた方が良いですw

サミングについては、もちろんノーサミングで☆

私自身ノーサミングキャストで、しっかり身体を連動させたキャストフォームの方が結果的に断然飛ぶと思ってます。

というのも、サミングキャストが前提となると高ギレの恐れから体が硬くなり、一連の滑らかな連動が阻害されるからです。

加えて最近のブレーキシステムは人間技よりも遥かに秀逸です。恐れず振り切りましょう。

⑤キャスト後

ベイトリールはラインが一直線に出て行くため、なるべくラインの放出抵抗が少なくなるようにロッド角度を調整します。

以上、ザックリとですが

ベイトタックルの

ロングキャスティングのコツとフォームについてまとめてみました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私のキャストのコツが一律皆さんに良いものとなるかは保証できませんが、、

ベイトタックルのロングキャストについて、悩んで苦しんでいる方の助けになれば、ブロガー冥利に尽きます。

【重要!】

冒頭に述べましたが、今後のために新しい試みをスタートしました!

私自身、このブログを始めて2年経ち

これまで多くの方に記事を見て頂きました。

ある程度努力もしてきましたが、YouTubeの登録者数の増加も見込めず

ブログの運営をするにあたり、維持費も時間もかかり、とてもサービスだけでは成り立たない事情があります。

そのため

ベイトリール 遠投のコツ の内容については有料記事ということで限られた人にのみお伝えしたいと思います。

今後は、個人的に内緒にしておきたいレベルの内容の記事についてのみ段階的に有料とさせていただきます。

引き続き、通常の記事についてはご覧いただけますので、ご安心ください☆

有料化した記事については、これまで以上に秘密の情報を詳しく、責任を持ってお届けすることをお約束します!

是非よろしくお願いいたします。

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ベイトリール 遠投のコツ【見習い】編” に対して14件のコメントがあります。

  1. stream-driver より:

    ひゅーまさん

    コメントありがとうございます!
    私も昔沢山壁にぶち当たって悩んでは道具を買って、売って、買い換えてをしていましたw
    100mは楽しさの延長に待っていると思うので、きっと辿りつくと思います!
    フォームもチェックして、計測してこんな時に飛距離が伸びる、という気付きを沢山していくと良いと思います!
    お互い頑張りましょう!

  2. ひゅーま より:

    いつも勉強になる記事のアップありがとうございます!悩んで投げて壁にぶち当たっています(笑)
    皆さんのような100mキャストとは程遠く…
    (あ、でも楽しく練習できてます)

    シンゴさんのように自分の姿を撮影して、フォームチェックしながらやらないとダメだなと思いました。

  3. stream-driver より:

    サイレント朝シャン

    私も好み的なところで言えば、単色の方がカッコ良く見えるので好きですね☆笑
    あとカラードだと色変わるのでライン視認性の感覚が変わりそうで、なんとなく選んでませんw
    ざっと飛距離を見るには良いので、そう言う意味で100mから先はカラードにしてます。

  4. サイレント朝シャン より:

    ありがとうございます
    何か「○○のライン、あれで単色だったら最高」「カラーラインかぁ……」みたいなことを言ってるベイトマンの人を何人か見かけているので(^^;
    性能的には関係なく、ただの拘りみたいな物なんでしょうかね(^^;

  5. stream-driver より:

    サイレント朝シャンさん

    はじめまして♪面白い名前ですね☆笑

    5色カラーのPE って嫌う人多いんですか??全然私は嫌いじゃないですし、その件についてはあんまり聞いたことないですね(^◇^;)
    色が変わる部分でラインが切れることも感じたことないですし、私は5色ラインは100m〜のところから使ってますしね!
    全く関係ないと思いますよ(^ ^)

  6. サイレント朝シャン より:

    すみません、質問なのですがベイト使いの人は5色カラーのPEを嫌う人が多いらしいのですがそれは何故でしょうか?
    色が変わる部分が弱くてそこから高切れしたりするのでしょうか?

  7. stream-driver より:

    マコトさん

    意外と自分の姿を動画撮るのも大切だと思います!
    飛距離計測しないと、やはりそこの気付きが少ないと思うんですよね☆
    実際1.2mの違いを目測で判断するのは不可能ですし。

    StreamDriverの奥義を体得することで、ミノーなら5m、バイブなら10m、ジグなら15m飛距離伸びると思いますww

  8. マコト より:

    兎に角、細かくチェックしながら
    投げて投げて投げまくって飛距離計測しての反復練習しか無いですよね!

    本当、奥が深い世界ですよ…w

  9. stream-driver より:

    マコトさん

    超クリティカルキャストありますよね!!私の今回の記事は小さなクリティカルの経験から積み上げたキャスティングのコツです!
    やはり投げて計測することでしか得られない発見があると思います☆
    その脳裏に焼き付いた飛びの再現性が上がってきたら、たちまち飛ぶようになりそうですね!!
    またルアーによって投げ方も少し違うところが、ホント半端ないww
    ベイト楽しすぎますよね(^ ^)

  10. stream-driver より:

    板前しんちゃん

    ほぉ〜!ボクシングのワンツーですか☆やはり全て体の使い方というところで色んなスポーツと関係しているんですね!!回転という意味でもフィギュアのジャンプも手を体の軸に近くしてますしね♪
    私もアスリートではないので、身体の連動をしっかり意識する必要があります。しかし筋肉があっても、バックラしたり飛ばせなかったりする人が大勢居るので、ベイトキャスティングの奥深さは半端じゃないですよね(^^;;それでいて道具が関係してくる、、

    ジェノス届いたんですか?!当方は全く音沙汰無しなので、昨日確認でメールしてみました!忘れられてないだろうか、、
    板前しんちゃんさんのインプレ結果も是非参考にしたいところなので、何処かで教えて頂けると嬉しいですw
    日本海良いなぁ〜♪富山には行ったことないので憧れますね〜!
    オープンスペースならロングロッドで飛距離無双ですねw

  11. マコト より:

    そうなんですよねぇ〜…_(:3 」∠)_

    こういう話になった時に割と言っているんですが
    過去に一度だけ超クリティカルなキャストが出来まして。
    あの時は7gシンカー+デスアダー5の組み合わせに
    遠心でシュー擦れる物凄い音と通常の+10mは飛んでたんですよね

    あの時の飛びと感覚が脳裏に焼き付いて離れないんですよね_(:3 」∠)_
    しかし肝心のキャストフォームを覚えていなくて…
    ただ、腰を思い切り捻ってたのだけは覚えてて。

    あのキャストを追い求めているんですよね

  12. 板前しんちゃん より:

    体に手を近づけるのはボクシングのワンツーに似てますね。自身経験有りますが体から離れると体の軸の回転力が遅れるし腕力だけになるので疲れるし。右利きなら左手の戻しが右手の押しに繋がり肩の回転が早くなる、とか。
    人により筋力が違うのでオープンスペースならしっかり足で押す(右投げなら右足)とより力を伝えられますよね。
    自分も期待してジェノス108が届きました。まだ投げてませんが財政的に買い換えれないのでワーシャはワーシャとして108は108としての使いこなし術をぜひ早くup期待してます😄
    ちなみに富山はどこ行ってもオープンスペースですね。

  13. stream-driver より:

    マコトさん

    お疲れ様です!
    今回何故かブログの方が上手くアップロード出来なくて苦労しましたw
    サイト重くなってきちゃったかなぁ、、(^◇^;)

    あくまでも私の投げ方なので、多分殆どの人は高切れまっしぐらだと思いますw
    同じように投げても飛ぶ人と飛ばない人が居るのは不思議ですし、そこがベイトタックルは面白いんですよね☆
    私も頑張ります(^ ^)

  14. マコト より:

    お疲れ様です!

    非常に為になる記事、有り難うございます!
    この記事と見てもらって修正したフォーム動画を見直して反復練習します!

    力まず正しい連動したフォームをクセつけます!

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