16アンタレス・17エクスセンス・18アンタレス DCブレーキユニットの検証

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どうもこんにちわ!!

今回は

16アンタレスDC

17エクスセンスDC

18アンタレスDCMD

これらのシマノハイエンドDCベイトリール3機種についている

DCブレーキユニットについて

私が実際にキャスティングして導き出した

それぞれのDCブレーキユニットの”違い”についてお伝えしたいと思います。

ベイトリール好きの間ではもはや常識とも言われている

「DCブレーキユニットチューン」

この3つのDCベイトリールのブレーキユニットには

それぞれ互換性があり、これを変更することにより

遠投爆飛びベイトリールに変貌するという

常識中の常識・・・

→18アンタレスDC MDXG 17エクスセンスチューン

→18アンタレスDCMD(17エクスセンスチューン)インプレ

→ベイトリール頂上決戦~それぞれのアップデート~

→DCブレーキの謎を解き明かせ!!

しかし

なかなかそれぞれのブレーキユニットの”違い”について

知らない方も多いのではないでしょうか?

今回私は

これら3機種のDCブレーキユニットを揃え

18アンタレスDCMDも2台体制で

実際にキャストして比較検証を行いました☆

ここで、大きなことを暴露しますが

16アンタレス

17エクスセンス

18アンタレス

これら3機種のDCブレーキユニットは

”まるで違います!!”

私のブログをよくご覧の方はご存知と思いますが

16アンタレスDCのスプールは 〇g

17エクスセンスDCのスプールは 〇g

18アンタレスDCMDのスプールは 〇g

想定された糸巻量は

16アンタレスは 〇g

17エクスセンスは 〇g

18アンタレスは 〇g

つまり

16アンタレス スプール総重量 〇g

17エクスセンス スプール総重量 〇g

18アンタレス スプール総重量 〇g

 

※〇g→本編では公開しています

 

スプールの径も幅も違えば

スプールの総重量も違う

実は

各スプールはマグネットも違えば、金属ローターの径も違います(内緒ですよ?w)

DCブレーキは

そのスプール回転数に応じてブレーキ力をコントロールすることから

それはそれは

当然各ブレーキユニットも違うのは当たり前です。

どれが強い、どれが弱い、どれが飛ぶ

これは無限の可能性と組み合わせを持って我々に問いかけてきます。

今回の有料記事では

この3つのブレーキの”違い”について説明いたします。

しかし

この結果はあくまでも

私がキャストして確認した違いであり

メーカーに正式に確認をしたわけでもありません

それについてはご了承ください。

DCブレーキユニットは一つ定価15800円。

もしも気になる方は

ご自身で3つ購入してお試し頂けたら、更にこの結果について確認できると思います♪♪

16アンタレス・17エクスセンス・18アンタレス DCブレーキユニットの検証

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